外務省は2008年1月4日付でケニアの首都ナイロビの一部に対して、渡航情報(危険情報)の「渡航の是非を検討してください」を発出しました。
2007年12月27日に行われたケニア大統領選でキバキ大統領が再選されたことで暴動が各地に広がり、商店への略奪行為や暴力事件が散発していることなどから、 渡航情報(危険情報)の「渡航の是非を検討してください」を発出されました。
対象地域等詳細は、外務省 海外安全ホームページをご参照下さい。
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